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海外からも批判されるってことは・・・♪


連日 暑いですね。
史上最速で梅雨が明けたんだそうですね( ゚Д゚)
私は 関東暮らしも8年目を迎えましたが
イマイチ これが梅雨だ! というような年には
当たっていないような気もします。

さて ピアノの先生のブログなのに
サッカーネタばかりで 呆れられていると思いますが
続けます( *´艸`)

海外からも批判の声 ってどこかで読んだので
とりあえず BBCでの日本戦についての
視聴者の反応ですが
一番多かったのが その時の解説者へのブーイング( ;∀;)
フェアプレーポイントの説明もなく
ひたすら プレーに対する恨み節みたいな感じで
解説者失格の烙印を押されていました( ゚Д゚)

また その後行われた 
イングランド VS ベルギー
の試合に関して
私は観ていないのでわかりませんが
すでに決勝トーナメント進出を決めているチームの試合なんて
ただの練習試合だ と 両チームともの
やる気の無さに大ブーイングでした。

フランスとデンマークに対しても
手厳しかったな。

海外からの批判がある っていうのは
それだけ日本のサッカーが認められた
ってことで 喜ばしいことじゃあないでしょうか?

子どもには見せられないプレーだ
って言いますが
勝負の世界ではいろいろなことがある
っていう意味でも しっかり見せるべきだし
勝つためなら何をやってもいい
と言うのは見苦しい みたいに言う人もいるけど
ルールは何も犯していません。

そういうナイーブなことを言っているから
経済・外交的にも 日本は取り残されてるんじゃないかな?
そんな風にも感じます。

正義感が強いのも立派ですが
正義が 必ずしも正しいとは言えないと思います。

いずれにせよ 私が読んだ限りの視聴者の反応は
日本に対して決して厳しくはありませんでした。
ベスト16の中で ダントツに低いランキングの日本が
ここまでギリギリの戦術で勝ち抜いて
大したもんだ という感じでした。

海外でブーイングされている解説者のことばを
そのまんま日本で報道するのも どうなんでしょうね~

いずれにせよ 次からは一発勝負です。
恐れるものも 失うのものも 何もないと思います。
存分に実力を発揮してください!
応援してます!





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