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二重国籍( ;∀;)♪ その2)


二重国籍問題について
まだまだ 続いているので もう一点

誰も言わないから書きますが
問題とされるべきは 1985年までは
母親が日本人の場合は 子どもには日本の国籍が得られなかった
という事実
1985年までは 夫婦別姓を認めていないこの国でも
例えば 外国人と結婚して 夫の姓を名乗りたいと思っても
家庭裁判所に申し立てをしなくてはならなかった
という事実

蓮舫氏も 台湾の国籍を放棄します といったところで
台湾当局も 「はいはい わかりましたよ~」と言って
特に何もしなかったんじゃないでしょうか?

だいたい 両親が違う国の出身だからって 
どちらかを選ぶなんて 大統領や首相じゃない限り
する必要がありますかね?

で 夕べも書きましたが
たとえ 放棄したとしても 放棄したほうの国が二重国籍を認めているならば
一度届けた出生の事実は残ったままですので
再度 国籍を取ることも可能です。

だから 台湾当局は「わかりました~」と言って
たぶん何もしなかったのでは?というのが
私の妄想です( ;∀;)

ん?? でも 台湾で国籍って言っていいのか??
そこはいまいち私はわかりませ~ん!!

先進国で 二重国籍を認めないのは日本くらいなのは
長い間鎖国を続け 島国だったことも大きいでしょう。
でも21世紀に入って ま~だそんなこと言ってんの???
って感じがします。

もっともっと取り上げてもらいたい問題はたくさんあるのにねえ~
もう いいんじゃないの?




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