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夏休み2014♪ その2)


夏休み2014♪ から続きます。


ホテルに到着後、早速村を散策しました。
この村は、Laugharne というのですが、「ラーン」と読みますが、
フォニックスでも読めないですよね(><)
ケルト語だからじゃないかと夫は言っていますが・・・

まずは、ディラン・トマスが執筆部屋として使っていた、
離れ、というかガレージのような小部屋。
中には入れなかったのですが、
いかにも詩人のって感じでした。



















崖を降りたところに建つ、ディランに提供されていた家。
川べりに建っていてボートハウスとも呼ばれているそうな。
現在は博物館として使われていて、
日本語のディラン研究の本や翻訳本も展示されていました。



















このラーンという村は、ウェールズ海岸線に多くある
入り江の一つに沿ってあるため、
時間によっては潮がどんどん満ちてきて、
川辺の駐車場が水浸しになってしまいます。



















観光客も多かったので、知らずに車をおいて行った人も!
そんな中、普通に馬が歩いて行きました。
きっといつもの通り道なんでしょうね。
真ん中の白い線が道路の中央線。
右側のうっすら白いところが歩道です。

晩ごはんに、Fish & Chips を食べて出てきたら、
こんなことになっていてびっくり!



















翌日は親戚の家に。
泊めてもらったお部屋からの景色です。
山の近くって落ち着く~~~
ちなみにこの山は
原題「丘を登って山を下りた男」
のモデルとなった山?丘と言われる
The Garth です。
























この画像からはよくわからないと思いますが、
このなだらかに見える稜線の上に
ポコンとお椀を逆さにしたような部分があるんですよ。
映画はここでは撮影されなかったんだと親戚から聞きましたが、
本当にのどかで気持ちのいい村でした。


続く...予定^^;



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