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ロイヤルベイビー♪

 
王室の話題続きです♪
 
ウィリアムス王子とキャサリン妃の第一子が、ようやく誕生され、
ジョージと名付けられましたね。
これは、曾祖父にあたるジョージ6世(”国王のスピーチ”の映画の主人公)から、
取ったのでは、と言われています。
 
ジョージ6世が国王になったのも、エリザベス女王が誕生したのも、
恋人のために王位を捨てたエドワード8世の後を引き継ぐという、
異例のものでした。
2度の離婚歴のある、アメリカ人のシンプソン夫人との結婚のために、
王位を捨てたエドワード8世の話はとても有名で、
映画などにもなっていると思います。
 
民間からの初めての王妃、
そして、未来の王が普通の家(裕福な家庭ですけど)で、
新生児期を過ごすというのも、初めてのことですが、
21世紀にはふさわしいように思います。
 
ちなみに、出産後1日での退院は普通です。
友人のカナダ人などは、出産だけして泊まらず退院したっていう人もいます。
なんか、風邪引いて病院行ってきた~みたいなノリなんで、
1週間近く入院になる日本人にはびっくりですよね。
帝王切開の友達も、4日くらいで出されてましたよ。
 
盛り上がっているイギリスですが、6人に一人は王室不要論者です。
いずれにせよ、素敵なカップルに誕生した新しい命には、
”Congratulations!"と言いたいですね^^
 
 
 

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