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きのうは7月1日でしたが・・・♪

 
たった二十歳の若さで、チャールズ皇太子と結婚したダイアナ妃。
昨日は、彼女のお誕生日だったんですよ。
なんで、はっきり覚えているかと言うと、
この日が誕生日の親しい友人が、たまたま二人もいるからなんです。
 
昨夜は、そのうちの一人とスカイプでお誕生日おめでとう!チャットをしました^^
ギタリストなのに、テニス肘になったとか・・
まあ、私も五十肩で腕が上がらなかったんだけど、
病院に通ってだいぶ良くなってきました。
まあ、半世紀も生きていれば、多少ガタが来て当然ですよね^^;
 
さて、あの頃ダイアナ妃は、たしかケンジントンの高級マンションで、
お友達とシェアしながら、幼稚園で先生をしていました。
(シェアしていた一人が、夫の知り合いだったらしい・・・)
子どもを抱いて写っている写真が初々しく可愛らしかったけれど、
イギリスのスカートって、基本的に裏地が付いていないので、
逆光で足のラインがはっきり見えていたのが印象的でしたね。
アカデミックに頭の良い人ではなかったけれども、
とても心の優しい人だったそうです。
 
どの国だったかは忘れましたが、
紛争後に残された地雷の、除去作業の現場に、
颯爽と歩いて入って行く姿には、心打たれました。
悲惨な交通事故で亡くなってしまったけれど、彼女は本当に人気がありました。
あの事件の後は、暗殺説や陰謀説などいろいろありましたが、
結局は、事故で片付いています。
 
それでも、残された息子たちは成長し、
ウィリアム王子はケイト妃と結婚、もうすぐ第一子の出産ですね。
 
夫は、王室系には結構シニカルで、
あそこは、もともとドイツ人、エリザベス女王の夫フィリップ殿下はギリシャ人、
自分のほうが、ロビン・フッドの末裔で由緒正しきイギリス人だと息巻いています。
 
ロビン・フッドって???
伝説の人物ですよ、実在してません!
でも、彼がいたとされるシャーウッドの森ならぬ、ディーンの森というところに、
ロビン・フッドのモデルとなった祖先が住んでいて、
弱きを助けていたんだと言っていますが・・・
 
 
ロンドン時代の友人とひとしきりしゃべったので、
なんだか、あのころのイギリスを思い出してきました。
う~ん、懐かしいなあ~
 
 
 

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