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Youtubeの正しい使い方♪(!?)

私もいくつか動画をアップしていますが、
Youtubeスゴイですよね~
正直言って、どれだけお世話になっているかわかりません!
 
千葉に来てからは、音符の無い楽譜(笑)を渡されることもしばしばなので、
どういう曲なのかを知るには、まずYoutubeさまさま~♪
検索して、聴きます。
 
さて、正しい使い方って言ってますが、
間違った使い方って???と思ってしまいますね。
いえいえ。。。間違った使い方、というのは
例えば著作権や肖像権にひっかかるような使い方になると思いますが、
今回は触れません。
 
でも、実際のところはすべては私個人の独断と偏見で書かれているこのブログ^^;
正しい使い方という言い方がふさわしいのか,
若干の疑問がないわけではないですが、
実際のところもったいない使い方をしている方が
とても多い感じなので、ここで正しい使い方(笑)について書かせていただきますね♪
 
みなさんは、何か曲を検索したいとき、
どんな風に検索しますか?
「ショパン ワルツ 作品〇〇」
「ベートーヴェン ピアノソナタ 作品〇〇」
とか、日本語で検索される方が多いのではないでしょうか?
 
でも、日本語で検索すると、日本語に限られてしまうので、
ヒットする数が全然違うんです。
英語だとわからないわ~
フランス語だとわからないわ~
と仰る方がいるとは思いますが、どうぞ言語で入れてみてください。
読み方がわからなくても、
楽譜に書いてある通りに打ち込めばいいだけなんですから、
何も難しいことはありません!
 
ドイツ語や、フランス語、もちろん英語が一番多いですが、
英語はみなさん話せなくとも、読むことはできますよね。
アルファベットやスペリングなんて、アメリカの大学生より、
日本の高校生のほうが正確なんじゃないかってくらいなレベルですし・・・
 
私はイギリスにいるときは、先生方は例えばドビュッシーやラヴェルの作品は、
全部言語(フランス語)で仰ってました。
まあ、一応フランス語が第二外国語ということも多かったし、
最初の先生は、ドイツ語もフランス語も話されてたし・・・
また、日本語では番号で言うことも多いのですが、
ショパンの練習曲〇長調とか、作品番号よりも調号で言うことがほとんどでした。
 
ですから、youtubeで検索されるときも、なるべく言語で探すと、
世界中からアップされた画像が観られますよ~♪
 
正しい使い方って言うより、正しい検索の仕方でしたね。
ま、いっかあ~
 

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