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「メリハリ」と「けじめ」

 
何事に関しても同じだと思いますが、
 
物事には「メリハリ」と「けじめ」が大切だと思っています。
 
例えば、ピアノのレッスンで・・・
 
30分のレッスンは、小さなお子さんにはとても長く感じられることでしょう。
 
しっかり集中して指先や音符に神経を行き渡らせるとき、
 
ちょっとリラックスして、ふざけたりするとき、
 
そのメリハリがとても大事たと思います。
 
 
私ごとですが、昨年秋にTOEICの試験を受けたとき、
 
2時間は集中できないな・・・とつくづく思いました。
 
リスニングで確か40分程度は、しっかり集中できましたが、
 
リーディングの終わりのほうでは、文字は追っていても、
 
頭に中には入っていなくて、結果リーディングは435点しか取れませんでした。
 
 
また、お子さんなどの場合は、ピアノの先生のところ、という
 
いつもと違う環境の中で、妙におだってしまってはしゃいだりするお子さんと、
 
ものすごく緊張してしまうお子さんなど、いろいろですね。
 
 
叱り飛ばしていても、「先生に注意された」としか感じない子、
 
「もう一度弾いてみて」の言葉で、涙してしまう子、
 
本当に子どもって本当に一人一人が違う感性と個性を持っています。
 
レッスンの中では、それぞれのお子さんに一番合うだろうと思われる方法で、
 
お稽古の時間というけじめをしっかり感じてもらって、
 
ピアノに向かうときは、しっかり集中させてあげたいと思っています。
 
 
 

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