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こんな日はブランデンブルグコンチェルト♪

今日も懲りずにSpitting
洗濯物もさっぱり乾かず、気持ちも晴れませんね
 
そんな時は、やっぱり古典ですね。
って言うか、私は午前中はだいたいモーツァルト・ハイドンのような
18世紀くらいまでの作曲家の曲を聴いています。
 
高校生の時は、「宇宙戦艦ヤマト」のテーマ曲を、
タイマーでラジカセにつなげて、朝起きてたんですが、
最近は、年のせいか朝パッチリ目が醒めるので
音楽に起こしてもらう必要はなくなりました
 
バッハは300年以上前の1685年に生まれの
言わずと知れた音楽の父です。
当時では珍しく65歳と言う高齢まで生き、
たくさん曲を作り、たくさん子どもを作った、
とっても情熱的なおじさんだったんだろうな~と思います。
 
基本的に、ものすごくエネルギーを感じるし、
短調(さびしい感じ)の曲もうつうつとしないところが好きです。
ジャズにアレンジされたりもしていますが、
現代でもまったく色褪せないのはスゴイですよね
 
かつてピアノコンチェルトを弾いたときに、
指揮者の先生から「性格がハ長調」と言われた私には、
ぴったりの作曲家かもしれません
 
「ハ長調」とは面倒なシャープとかフラットとかが付いていない、
いたって単純な簡単なので、
簡単にアレンジされている楽譜は、だいたい全部ハ長調です
私の性格も単純でわかりやすく、明るく元気と
先生はおっしゃりたかったんですね。
 
ちなみに今日聴いているのは、1・2・3番です。
4・5・6番の入っているケースを開けたら、
何故かスタジオジブリコンサート♪が入ってました
きっと、札幌のジブリのケースにブランデンブルグ入ってるんでしょうね。
ゴールデンウィークに帰った時に交換してこないと・・・
 
 

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